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�T−5−5
投稿日 : 2020/10/11 17:00
投稿者 : 技術士補.com
参照先 :
皆様の解答を、お待ちしております。

ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)

技術士第一次試験 試験問題の正答(日本技術士会)
https://www.engineer.or.jp/c_topics/004/004106.html

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Re: �T−5−5 ( No.1015 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 09:32
投稿者 : あにき
参照先 :
アメリカは?ドイツは?
欧米諸国ですから。

日本も欧米諸国も色々な出身者で構成されていたのですよ。高学歴と表現はまずかったですね。

イギリスのギルドの出身者が今回設問の高学歴出身者たちの同類とは異なると区別される根拠はないと思いますよ。
Re: �T−5−5 ( No.1014 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 09:17
投稿者 : つれづれ
参照先 :
日本は、高学歴者を中心にして組織されています。
イギリスは、子弟制度の職人のような方達が組織しました、大学卒の方は例外的です。

大学の講義等で学べることですので、図書館等で調べればよいのではないでしょうか。
検索してもでてこないと嘆くよりも文献等を調べることをお勧めしますが。
それで改めて仰るように、欧米諸国が入り乱れた事実があるようでしたら訂正を訴えかければよいのですよ。
仰るような欧米諸国が入り乱れた学歴である文献を私は見つけていませんので是非お教えください。
創設者が高学歴という団体はあるでしょうが、『創設』したではなく『組織』されたですからご注意ください。
Re: �T−5−5 ( No.1013 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 09:13
投稿者 : あ
参照先 :
ドイツの技術者協会の設立とかどうなのですかね?
調べても分かりませんでした。個人的に凄く興味があります。
Re: �T−5−5 ( No.1012 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 09:05
投稿者 : あ
参照先 :
つれづれさんの説明から思うのですが、高学歴も低学歴も入り乱れた組織って事ですよね?それなら欧米諸国も入り乱れていた状態ですし、欧米諸国からしたら別に異なっていないですよね?
高学歴と低学歴の割合が多数+少数の日本とは異なり って事ですか?
技術士会も問題を作成するにあたって参考にした文献なり論文なりのソースを出して貰いたいです。
Re: �T−5−5 ( No.1011 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 08:58
投稿者 : つれづれ
参照先 :
欧米諸国も解決してますよね。

過去レスから引用

大学の講義のレジュメ等ですね

『イギリスにおける技術者協会の誕生』と検索したら、政策科学概論 講義ノートが検索されます。
その中に
『技術者を中心とした協会』『 極めてギルド的な団体』とあります。
日本の学会との違いを記載してあります。

『生成期のイギリス技術者』と検索したら論文が検索されます。
学会を設立した方及び会員の方達の経歴が記されています。
大学で学んだ方は例外的のようです。
Re: �T−5−5 ( No.1010 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 08:56
投稿者 : あ
参照先 :
本当に、欧米諸国とは異なり この文言が余計ですね。
結局はここに帰結しますよ。
Re: �T−5−5 ( No.1009 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 08:47
投稿者 : しい
参照先 :
明日くらいには無効発表ありますか?
技術士会さん。
Re: �T−5−5 ( No.1008 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 08:41
投稿者 : つれづれ
参照先 :
接頭語
単語の構成要素の一つ。
接頭語とともに接辞という。
それ自身は単独で用いられず,常に他の単語(または単語の中心的意味を負う部分)の後に結合して,いろいろの意味を添える。

出典 株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について

単語の中心的意味を負う部分

今回は高学歴出身者『たち』となる。


接尾辞は下記の使用方法がある。

たち【達】

1.名詞、代名詞など(通常は人間、生物、神霊などを指す)に付いて複数形を表す語。
子供たちが集まって劇をするということは、楽しい遊びであると同時に、おたがいの勉強であるということを忘れないようにしたい。
わたしたちが、ほんとに人間らしく生活したい、という希望を語るとき、誰がそんなことは生意気な望みだというだろう。

2.名詞、代名詞などに付いて仲間、一行を表す。
しかもその朝東京から出掛けて来た自分たちと軽井沢に逗留していられる寺田さんたちとが、こうして同じ電車に落ち合ったのである。
近所のお猫さんや、うさぎさん、犬さん、あひるさん、羊さん、牛さんたちは、腹が立つてはゐましたが、虎さんにかみころされては、あんまりかあいさうだと思つて、ピストルや、てつぱうをさげて、とんできました。

引用 Wikipedia

今回は高学歴出身者『たち』は、上記2にあたる。

寺田さんたち

×寺田さん-寺田さん-寺田さん-寺田さん-寺田さん
〇寺田さん-佐藤さん-山田さん-鈴木さん-本田さん

「寺田さんたち」という表現が成立し、それは何人もの寺田さんがいるのではなく、寺田さんを代表とするグループで複数の人間がいることを示している。
つまりこれら接尾辞は、文法上の数を表現するものではない。
このように日本語には、文法上の数は存在しない。

つまり今回の高学歴出身者『たち』は1.の複数形を表す使用方法のみではない。

高学歴出身者-高学歴出身者-高学歴出身者-(中略)-低学歴者を高学歴出身者『たち』とする表現は不適切なものではない。
Re: �T−5−5 ( No.1007 )
投稿日 : 2020/11/15(Sun) 08:07
投稿者 : あにき
参照先 :
高学歴出身者たちだから、

たちは同類のくくりで使用される接尾語ならば、

高学歴出身者とその同類出身者

欧米諸国は日本と違いだから…

少なくとも高学歴出身者ではなくて、高学歴出身者同類ではない

となれば、どんな出身者やねん!
Re: �T−5−5 ( No.1006 )
投稿日 : 2020/11/14(Sat) 16:34
投稿者 : たち
参照先 :
欧米には高学歴出身者と同類とされる者が当時、活躍してなかったことはないね

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