
�T−5−5
| 投稿日 |
: 2020/10/11 17:00 |
| 投稿者 |
: 技術士補.com |
| 参照先 |
: |
皆様の解答を、お待ちしております。
ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)
技術士第一次試験 試験問題の正答(日本技術士会)
https://www.engineer.or.jp/c_topics/004/004106.html
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Re: �T−5−5 ( No.185 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 23:14 |
| 投稿者 |
: はま |
| 参照先 |
: |
訂正は問い合わせの数で決まるのかな、、
10月中は問い合わせバンバンしてもいいかもね
11月なって音沙汰なかったら諦める

Re: �T−5−5 ( No.184 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 22:59 |
| 投稿者 |
: わぉー |
| 参照先 |
: |
ボーダーやけどもうどっちでもえーよ。ただ変な問題やなと思うだけ。技術士って所詮は肩書だけかもね。

Re: �T−5−5 ( No.183 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 22:40 |
| 投稿者 |
: む |
| 参照先 |
: |
「試験問題に関する問い合わせ等に対しては、受験票に記載されているとおり、個々には回答いたしません。」(日本技術士会より)

Re: �T−5−5 ( No.182 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 21:36 |
| 投稿者 |
: かい |
| 参照先 |
: |
問い合わせの返信があるとしたら、今月中にはあるかな?
そのままスルーなのかな?
返信はいただけないのかと問い合わせてみるか。

Re: �T−5−5 ( No.181 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 20:22 |
| 投稿者 |
: さ |
| 参照先 |
: |
だけど
気になって気になって仕方ないから
ココにはりついているんですよね

Re: �T−5−5 ( No.180 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 17:59 |
| 投稿者 |
: ぬ |
| 参照先 |
: |
言葉は悪かったかもだけど事実なんだろうから訂正なんてないでしょ。

Re: �T−5−5 ( No.179 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 17:52 |
| 投稿者 |
: 柔 |
| 参照先 |
: |
ありがとうございます。
解答の訂正はあるのでしょうか?

Re: �T−5−5 ( No.178 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 17:24 |
| 投稿者 |
: マッスル |
| 参照先 |
: |
NO.176です。もう一つ間違えてました!
【0問正解の人の確率は、20%の15条】と書いてましたが、この確率はランダムに選んだ場合の15問全問正解の確率でした!
15問をランダムに選んだ場合の0問正解の人の確率は、80%の15条なので計算すると、3.52%でした。
なので、10000人いれば、352人いる確率になりますが、あくまでランダムに選んだ場合なので、1万円以上払って受けている資格試験をまったく勉強しないで来たという人は少ないだろう!として、0問正解の人は0人のままにしておきます。

Re: �T−5−5 ( No.177 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 14:07 |
| 投稿者 |
: マッスル |
| 参照先 |
: |
NO.176です。間違えました!
最後の236人の内、他2科目を合格ラインより上に行っているか考えないとでした!
1科目当たりの合格率79.37%を2回掛けて、
236 * 0.7937 * 0.7937 = 約149人 が繰り上げ合格になるかもしれない人数になります。

Re: �T−5−5 ( No.176 )
| 投稿日 |
: 2020/10/23(Fri) 13:51 |
| 投稿者 |
: マッスル |
| 参照先 |
: |
この問題が不適切問題として扱われた場合、約何人の不合格者だった者が合格になるでしょう?の解答しますね!
合格率が50%だから、各科目の合格率は
3
√0.5=0.7937=79.37% なので、受験者10000人に対して、7937人が1科目毎を合格ラインより上にいたので、
10000 − 7937 = 2063人 が1科目落としていたことになるので、これに選択問題は6問中3問を選ぶので、割合の1/2を掛けて、
2063 * 1/2 = 1032人 が選んだことになる。
この1032人の内、1問の不適切問題があった場合に繰り上げ合格になる可能性があるのは7問正解した人になります。
半分以上正解したものが、8割近くいることから、0問正解した人より7問正解した人の方が多いと考えられ、5択の問題を0問正解の人の確率は、20%の15条なので10000人がランダムに選んだとしても、
0.2の15条 * 10000 ≒ 0.00003% なので、0人で固定して7問正解の人数を予測します。
1032 / 7 * 2 = 295人 (ここかなりガバ!)
7問正解の295人の内から、元々正解していたものが1/5いるとして、この人達は不適切問題になっても正解数は変わらないので、不正解だった4/5を掛ければ、
295 * 4/5 = 236人 が繰り上げ合格になるかもしれない人数になります。
ガバガバ計算なので、異論は受け付けます。
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