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�U−15
投稿日 : 2021/11/28 15:30
投稿者 : 技術士補.com
参照先 :
皆様の解答を、お待ちしております。

ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)

技術士第一次試験 試験問題の正答(日本技術士会)
https://www.engineer.or.jp/c_topics/004/004106.html

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Re: �U−15 ( No.87 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 20:11
投稿者 : むら
参照先 :
ご意見いただいた皆様

実のところ、私も問題を読んだ第一印象では全て〇かなと思いました。
しかしながら、リスクアセスメントに詳しくないため、本掲示板で示されている指針等をよんでいくと、やはり、エとオは誤りではないかと感じました。
「あなたの捉え方」とのご意見はごもっともです。自分の考えが絶対に正しいとまでは言えませんので、技術士会の正答に捕らわれずに、エとオが〇と捉えられるかも考えてみました。
結果として、〇と捉えるにはどこかに矛盾が生じましたし、これまでのレスを読んでもこの矛盾は解消できません。(×と捉える理由は先に記載したとおりです。)
また、「こう書くべき」というご意見もごもっともと思いますが、問題作成の過程で参考にした文章を部分的に流用したことによって、問題文が出来上がったものと考えられます。
※誤った文章を作成する時に度々使われる手法ですが、これをもって、エとオが×とは言いません。
「言い換えれば」については、誤解を招いた場合にも使われますが、主として理解を促す場合に使われます。(私は後者で使用しました。)

チクリ魔さんがそのまま転記された理由が理解できません。「最も」や「明確に」のことでしょうか?

私の捉え方の説明ばかりで本題と外れてきているので、書き込みは今回で終ります。

最後に、「主観で変わる曖昧な表現や誤解を招く表現は、二次試験なら一発でアウト」とのご意見は承服しかねます。
「曖昧な表現や誤解を招く表現」を避けることは当然のことですが、これらは減点の対象でしかありません。二次試験での一発アウトは「経歴のウソがばれた」や「倫理的に不適格な発言があった」等の場合です。
Re: �U−15 ( No.86 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 20:08
投稿者 : 言い換え
参照先 :
むらさんへ
これは言い換えではなく、ただの妄想です。
日本語的にも、することよりはただの因果関係で、強制の意味は一切含めていません。
Re: �U−15 ( No.85 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 20:06
投稿者 : チクリ魔
参照先 :
【むらさん】が適性問題11への解釈について、こう記述しています。

コレも追加致します。

Re: ?U−11 ( No.33 )
投稿日 : 2021/12/07(Tue) 16:11
投稿者 : むら
参照先 :
問い合わせを技術士会がどう判断するかは別として、
・一般的に、クリーン(な)エネルギーは「電気や熱に変える際に、二酸化炭素や窒素酸化物を排出しない、もしくは排出量の少ないエネルギ―」、または「前記に加えて、製造段階においても排出しない、もしくは排出量が少ない」とされている。
・設問中に化石燃料の記述があることから、設問は前者を指すものと推察できるが、そうであれば、製造段階のことが論点になるとは言えない。
・WIKIを見ると「水素燃料はエネルギー源ではなく電力などと同じくエネルギーの移送方法の一種と見なされる。」等の説明も見受けられるが、これもWIKIに記載のあるとおり、一般的にはエネルギーと見なされている。(WIKIを転記するのは我ながらどうかと思うが、)
・取り方によってはウを誤りとみなすこともできなくはないが、設問では「”最も”適切な組み合わせ」となっており、一般的な水素燃料の認識と照らし合わせると、”明確に誤っている”とする論拠としては弱い。
Re: �U−15 ( No.84 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 19:52
投稿者 : チクリ魔
参照先 :
【むらさん】が適性問題11への解釈について、こう記述しています。

Re: ?U−11 ( No.36 )
投稿日 : 2021/12/08(Wed) 12:22
投稿者 : むら
参照先 :
書き方がわかりにくかったのかもしれませんが、
設問には「正しいもの(誤っているもの)」の語句の前に、”最も”や”あきらかに”等が付いていたり、付かなかったりと色々あります。
ただ単に問題作成者の書き方によるものなのかもしれませんが、議論の余地の有無によって記述を変えているのではないかと思っています。
”あきらかに”であれば、逆の意味や誰がみても間違いの設問文になっている。
※例を挙げれば、「川は川下から川上に向かって水が流れる」や「日本の通貨はドル」等
逆に”最も”であれば、一般論で○×を判断してほしいが、「例外的にこれは適用される」など、特異なものを言い出したら限がないような場合に用いられていると判断しています。

ですので、「適切な組み合わせ」ではなく、「”最も”適切な組み合わせ」の設問の時に、ウを誤りと言い切れますか?と言うことです。

※”明確に誤っている”と書いたのは、設問で使われているわけではなく、”最も”と記述の設問に対して”ウが誤っている”と言えるほどの”明確な”論拠はないのではないですか?という意味です。

なお、会社の若手が受験したので掲示板に目を通しているだけで、若手も合格点に達していますし、私が受験しているわけでもありませんので、正答について技術士会がどう判断するかについてはあまり興味はありません。(正答の訂正があれば、ふ〜んと感じる程度)
ここに書き込んだのは、4も正答とするには論拠に乏しい主張が多いな〜と感じたためです。
Re: �U−15 ( No.83 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 19:00
投稿者 : Y
参照先 :
そもそも、むらさんが言っている「言い換えれば〜」の時点でダメですけどね。
言い換えなければいけないという時点で既に誤解を招いているという。
Re: �U−15 ( No.82 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 15:13
投稿者 : イチ
参照先 :
むらさん

たしかに、そういった捉え方も出来るかもしれませんが、それはあなたの捉え方ですよね。

試験である以上、北海さんが言っている
(主観で変わる曖昧な表現や誤解を招く表現は、二次試験なら一発でアウトだと二次試験受験者から伺いました。)

これが全てだと思います。

仮に、そういった捉え方をしてほしいのであれば13点さんが言っている
分析しなければ〜
の表記にするべきかと思います。
Re: �U−15 ( No.81 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 14:26
投稿者 : 13点
参照先 :
むらさん
「言い換えれば」は多少無理があるように感じます…。
他の問題の文の書かれ方を見るに、そのような解釈を求めるのであれば最初から「専門家が分析しなければ〜」と書いていると思います。
というより書くべきだと思います。
Re: �U−15 ( No.80 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 13:58
投稿者 : 北海
参照先 :
主観で変わる曖昧な表現や誤解を招く表現は、二次試験なら一発でアウトだと二次試験受験者から伺いました。


今回の問題も誤解を招く表現にかわりはないですよね。

二次試験と一次試験は違いますが、同じ技術士試験として受験者にそれを求めるのに自分たちはいいのかと思った次第です。

まあ、訂正が入って欲しくない方がいるのも十分承知です。(自分が受かった年は難易度が高い、合格率が低い方が良いといった感情もわかります。)
Re: �U−15 ( No.79 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 12:34
投稿者 : むら
参照先 :
リスクアセスメント実施事例集等の記述と設問文が同じかそうでないかではなく、「設問文自体が妥当なのか」で書きます。

(エ)残留リスクに対して「リスクの発生要因」の理由が明確になる。
→リスクアセスメントを行った結果、現時点では排除することができないリスクが「残留リスク」となります。
よって、排除できないリスクの要因や理由を突き詰めても、「リスクアセスメントの効果」とは言えないと考えます。
 また、「リスクの発生要因」や対応などを検討した結果が“残留リスク”となりますの
で、“残留リスクに対して”では、結果に対して検討することになりますので日本語とし
ておかしいと思われます。
(そもそも、“リスクの発生要因の理由”の意味が分かりません。“リスクの発生理由”
もしくは“リスク発生要因”が明確になるならわかりますが。)

(オ)専門家が分析することにより「危険」に対する度合いが明確になる。
→この設問の記述では、「することにより」となっていますので、言い換えれば“専門家が分析しなければ「危険」に対する度合いが明確にならない”ことになります。
 しかしながら、化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針(平成27年9月18日公示)4実施体制(カ)においては、「労働衛生コンサルタント等の外部の専門家の活用を図ることが望ましいこと」となっており、専門家の参画が望ましいものの必須とはなっていません。
 専門家の分析が必要であるならば、専門家の扱いが「活用を図ることが“望ましい”」との指針の記述にはならないはずですので、この設問は間違っていると考えられます。
 なお、「専門的知識を有する者」が専門家にあたるかがありますが、指針4実施体制(オ)においては、「“必要に応じ”、化学物質等に係る危険性及び有害性や、化学物質等に係る機械設備、化学設備、生産技術等についての専門的知識を有する者を参画させること。」となっており、「専門的知識を有する者」についても必要に応じて参画させるものとなっていますので必須ではありません。
 専門家や専門的知識を有する者が参画することで、より良いリスクアセスメントになることに異論はありませんが、設問の「することにより」は、指針等の「“望ましい”や“必要に応じ”」と矛盾します。
Re: �U−15 ( No.78 )
投稿日 : 2021/12/16(Thu) 10:47
投稿者 : やました
参照先 :
あと一問さんは何が重要か理解できない有名人なのでスルー推奨です。

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