
�U−15
| 投稿日 |
: 2021/11/28 15:30 |
| 投稿者 |
: 技術士補.com |
| 参照先 |
: |
皆様の解答を、お待ちしております。
ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)
技術士第一次試験 試験問題の正答(日本技術士会)
https://www.engineer.or.jp/c_topics/004/004106.html
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Re: �U−15 ( No.117 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 14:33 |
| 投稿者 |
: tei |
| 参照先 |
: |
訂正は年明けだと思いますよ。
さすがにこの問題は訂正になると思います。

Re: �U−15 ( No.116 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 12:52 |
| 投稿者 |
: ヤマ |
| 参照先 |
: |
ちなみに
個人サンプリング法については
公益社団法人
日本作業環境測定協会のホームページから引用しています。

Re: �U−15 ( No.115 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 12:20 |
| 投稿者 |
: ヤマ |
| 参照先 |
: |
むらという方が外国のは関係ないとか難癖つけてきそうなので
日本のものも
個人サンプリング法の特徴
作業環境の評価は、従来法による測定結果に基づきおおむね適切にされていますが、作業環境の空気中への有害物の発散の変動が大きい場合や作業者の移動が大きく場の測定のデザインが困難な時などは適切な評価が得られない場合があります。
個人サンプリング法は、有害物の発散状況の変動等の適正な測定の阻害要因があっても作業者の呼吸域の空気を正確に測定することができ、また、リスクアセスメントと作業環境測定を一括して促進することができるものです。
個人サンプリング法によるデザイン・サンプリングについては個人サンプリング法について新たに登録を受けた作業環境測定士または作業環境測定機関が行うこととされております。なお、分析の実施者の資格は従来法と同じです。
個人サンプリング法は作業環境測定士などの専門家が行うこととされていますね。

Re: �U−15 ( No.114 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 11:55 |
| 投稿者 |
: ヤマ |
| 参照先 |
: |
外国のですが、日本の機関が訳したやつがありました。
アスベスト リスクの管理
国際安全衛生センター
2002年職場のアスベスト管理規則(Control of Asbestos at work Regulations 2002)
アスベスト管理の7つのステップ
「建物内のアスベストを管理するための包括的ガイド」には、第4条の遵守に必要なステップが概説されている。
新任された責任者が始めにするべきことは、緊急対応を要するアスベスト関連リスクの特定と、それに対するできるだけ迅速な処置である。下のステップ1から3に、リスクへの迅速な対応方法を記す。その後引き続き、長期管理プラン(ステップ4から7)を実施する必要がある。
ステップ4:法遵守戦略の策定
ACMや推定ACMの状態
調査実施者は誰か
調査は事業場の部内担当者、あるいは外部の調査専門業者のどちらが実施してもよい。部内外にかかわらず、すべての調査実施者は調査に適切な能力を有していること(たとえば調査実施により生じる可能性のあるリスクを管理できるように調査者自らがリスクアセスメントを行う必要があるなど)を、責任者は確認しなければならない。
調査機関は、ISO 170207認証を取得済みでなければならない。または調査実施者が個人の場合は、欧州規格EN450138に準拠した認証を受けていなければならない。
サンプルの分析
「職場のアスベスト管理規則」第20条は2004年11月21日施行予定である。第20条では、石綿の含有確認を行うためにサンプル分析を行う機関または個人は、ISO 17025に従わなければならないと規定している。
ステップ5:対応策のリスク評価と優先順位
リスクアセスメントは、特定した、または推定したすべてのACMに対して実施しなければならない。リスクアセスメントは次の3ステップで実施する。
a) 材料リスクアセスメント
材料リスクアセスメントは、アスベストの種類およびACMの状態に注目する。ACMが破壊された場合に飛散する繊維の散らばりやすさがこの2項目から求められる。「建物内のアスベストを管理するための包括的ガイド」付録2には、材料リスクを求めるための計算式が記載されている。
b) 優先順位付けのためのアセスメント
このアセスメントで材料リスクアセスメントを補完する。ここでは、ACMが壊される可能性を考慮する。「建物内のアスベストを管理するための包括的ガイド」付録3には、どのACMリスクに優先的に対応するべきか、対応優先順位を求めるための計算式が記載されている。
c) リスクアセスメント
材料リスクアセスメントと優先順位付けのためのアセスメントで求めた値を合算することで、包括的なリスクアセスメントを実施することになる。リスクアセスメントは記録し、この記録を基にリスクの対応策の優先順位付けをする。リスクアセスメントを実施することで、最優先すべき対策は何かを判断しやすくなる
これを見ると
調査も分析も専門家にさせなければいけませんね。
そもそも、放射性物質とか製造禁止物質とかのリスク評価の資料探せば、専門家に分析させなければいけないという表記はありそうです。
なので、専門家に分析させる必要がないということはないです。

Re: �U−15 ( No.113 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 10:15 |
| 投稿者 |
: あと一問で |
| 参照先 |
: |
昨年度の追加正答発表は試験日から約40日後にされていますね。
自分も問い合わせはしましたが、期待はせずに来年に向かって頑張るつもりでいます。
納得できない方は過去にみなさんが色々な資料を提示してくださっているので問い合わせしてみてはいかがでしょうか。高貴な国家資格のようなので、論拠ではなく問い合わせの数で変わるようなことはないとは思いますが・・・

Re: �U−15 ( No.112 )
| 投稿日 |
: 2021/12/24(Fri) 08:55 |
| 投稿者 |
: カ |
| 参照先 |
: |
訂正はなさそうっね
ざんねん

Re: �U−15 ( No.111 )
| 投稿日 |
: 2021/12/23(Thu) 23:16 |
| 投稿者 |
: カズ |
| 参照先 |
: |
技術士会へ質問された方は、解答はありました。
訂正等がでるのなら、いつ頃になるのでしょうか。

Re: �U−15 ( No.110 )
| 投稿日 |
: 2021/12/21(Tue) 21:35 |
| 投稿者 |
: た |
| 参照先 |
: |
ニュースを見てふと思ったのですが、大阪ビルも京アニも専門家がリスクアセスメントしていたらほんの少しは違ったのかなと。
避難方法や、建物改修や移転等々。
無敵の人相手には効果がないかもしれないですが、、
とても不謹慎でしたね。
すいません。

Re: �U−15 ( No.109 )
| 投稿日 |
: 2021/12/21(Tue) 18:07 |
| 投稿者 |
: Y |
| 参照先 |
: |
4と5は対象になるか微妙ですね。
そもそも、選択された方も少ないでしょうし

Re: �U−15 ( No.108 )
| 投稿日 |
: 2021/12/21(Tue) 14:00 |
| 投稿者 |
: q |
| 参照先 |
: |
問題に不備はあった場合は全員正解になるんですか?
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