
U−4
| 投稿日 |
: 2025/11/23 14:30 |
| 投稿者 |
: 技術士補.com |
| 参照先 |
: |
皆様の解答を、お待ちしております。
ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)

Re: U−4 ( No.4 )
| 投稿日 |
: 2026/01/16(Fri) 09:47 |
| 投稿者 |
: 内藤空力 |
| 参照先 |
: |
すみません。間違えて14番の問題の解答を書いてしまいました。
削除をお願いします。

Re: U−4 ( No.3 )
| 投稿日 |
: 2026/01/16(Fri) 09:44 |
| 投稿者 |
: 内藤空力 |
| 参照先 |
: |
正答は2。リスクアセスメント、ALARPの原理の問題。
「ALARP(as low as reasonably practicable)」の出題はR4(2022)年 2-6以来2度目。
「ALARPの設問」についてはH26(2014)年 2-15H30(2018)年 2-11、R1(2021)年 2-11の設問でも触れている。
「ALARP」は今までの「事故・災害 ゼロ」対応ではなく、「事故・災害はゼロにできない」を念頭にして、「災害の大きさに対していかに被害を少なくするか?」を考え、対策をしてゆくためのリスクアセスメント、リスクマネジメントである。
社会・経済的なバランスも考慮しつつ、できるだけ被害を少なくするよう努力する。
「製品安全における リスクアセスメントの概要」製品評価技術基盤機構を参考。
また、向殿政男 明治大学名誉教授:鉄道総合技術研究所 会長 の発表資料も参考にしてください。

Re: U−4 ( No.2 )
| 投稿日 |
: 2025/11/24(Mon) 07:07 |
| 投稿者 |
: シャカール |
| 参照先 |
: |
3にしました。

Re: U−4 ( No.1 )
| 投稿日 |
: 2025/11/24(Mon) 05:34 |
| 投稿者 |
: moto |
| 参照先 |
: |
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