
�T−4−2
| 投稿日 |
: 2020/10/11 17:00 |
| 投稿者 |
: 技術士補.com |
| 参照先 |
: |
皆様の解答を、お待ちしております。
ご利用方法
解答はこれでは?というものを、ご投稿下さい。
(できれば、解答番号のみだけではなく、その理由・根拠等もご記入願います。)
技術士第一次試験 試験問題の正答(日本技術士会)
https://www.engineer.or.jp/c_topics/004/004106.html

Re: �T−4−2 ( No.4 )
| 投稿日 |
: 2020/10/17(Sat) 22:58 |
| 投稿者 |
: 初 |
| 参照先 |
: |
3

Re: �T−4−2 ( No.3 )
| 投稿日 |
: 2020/10/12(Mon) 11:39 |
| 投稿者 |
: d |
| 参照先 |
: |
同じく3

Re: �T−4−2 ( No.2 )
| 投稿日 |
: 2020/10/12(Mon) 00:55 |
| 投稿者 |
: 3 |
| 参照先 |
: |
3
bは脱離、cは負荷なのかなと。
いや、あんまり分かってないんですがね。

Re: �T−4−2 ( No.1 )
| 投稿日 |
: 2020/10/11(Sun) 21:20 |
| 投稿者 |
: G5 |
| 参照先 |
: |
3にしました。
aはOHとBrが置換されている。(およびH2O脱離もあるが)
bは典型的な脱離といえる(H2Oが抜けている)
cは典型的な付加。(HBrが二重結合にマルコフニコフ則に従ったうえでの付加)
dはカルボン酸のOHがOCH3に置換されている。
(カルボン酸のOHとメタノールのHが脱離しているようにも見えるが)
消去法的にに考えてもaとdが置換反応であると考え3としました。
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